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23回目のバースデー   

2006年 10月 30日


を迎えた。


おめでとう自分!

そうか、もう今は23歳なのか。


さて、誕生日当日は昼に起きました。日曜なんで。


そんで下に降りていったらリビングに親戚のおじさんがいて

ふとテーブルの上を見たら先日オヤジの誕生日にプレゼントした
けっこうなお値段の芋焼酎を二人で呑んでいた。


オヤジは 「せっかくプレゼントでもらったやつだから、今家にある焼酎全部
        空になったらあけるよ」

と言っていたのに、
ほかの焼酎がまだあるのに、


あけやがった。



まぁ、息子にもらった焼酎だからって気分よくなって親戚のおじさんと
あけたんだろうな。



こんなのは初めてだけど
寝起き15分で俺もその焼酎呑んだ。


やっぱり値段の高いものはおいしい。


ほんの一口だけだから酔っ払いはしなかったけどね。




その後、誕生日おめでとうメールが友人からきたんだけど

その友人は土曜から急性肝炎で入院してしまったらしく
急遽お見舞いにいきました。



仕事から来る疲労と、ここ数日の食生活の影響で肝炎になってしまったらしい。



病院で2時間くらい話をし、帰ってきました。



思い返せば、身の回りの友達で入院を経験したことあるやつ
けっこういるなぁ。


何かにがんばるのも凄く大事なことだけど
やっぱり体を壊してしまうのは辛いよね。


健康第一っていう言葉を強く思った23回目の誕生日でした。





さて、今日(月曜日)は小学校からの釣り仲間、K君と
久しぶりに釣りに行ってきます!!

しかもあと少しで出発。


Kは、以前にゴキブリネタでブログに書いたカブトムシ捕りの名人。

そして、


これも以前のブログに書いたんだけど

4ヶ月前に母を亡くした。


今でも信じられない。




前と同じようにすぐオモシロイことするし、すぐ笑う。


そいつの母親は本当に明るい人で、出身が浅草周辺の下町ってことで
性格も明るい人だった。


「残された者は死んでいった者のぶんも生きる」


悲しい感情ももちろんあるんだろうけど、
それ以上に母親の明るさが、いい意味で今のあいつにのりうつったのかもしれない。



普段は真面目な会話をしない俺とそいつだけど、

二人でのんびり小学校の時と同じように
釣りをしに行くんだから、

少しは真面目な話もしたいね。



そんなこと考えてる間にも釣りの準備をしなくちゃな。








では、23歳になった俺様と今後も皆様よろしくおねがいします!!
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by hideo10292002 | 2006-10-30 02:41 | 日常

相性ねぇ...   

2006年 10月 25日


先日、北のほうに住んでいる友人と久しぶりに電話。


で、最近そいつは恋愛のことで少々の疑問があると。



内容は、、、


書けません(笑)



恋愛というより相性のことで。


その相性というのも昼間ではなく夜のことでして...




僕はほぼ童貞にもどってしまったようなものなので、できる限りのアドバイスしか
できませんでした。



まぁでもその相性というのもけっこう大切なものだなと感じました。







忙しい仕事に振り回されてやっと気を安らげる時間が恋人との時間であるならば
いやらしい意味はなしで、素敵な時間を送るべきだね。

忙しいなか、せっかくできた二人の時間なら、大切にしなくては。


電話相手の相方はそこを考えるべきだと思いました。


学生と社会人てうまくいかないのかなぁ。





でも、好きだと言える相手がすぐ隣にいてくれるなら、相手が学生であれ社会人であれ
そのときを大事にしなくてはな。




簡単に「付き合う」っていう言葉は出しちゃいかんよね。






なんだか内容がバラバラですが



このへんで。




おやすみなさい
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by hideo10292002 | 2006-10-25 02:44 | 日常

対峙   

2006年 10月 21日


そういえば、最終選考までいった会社、落ちました。


ありがとうございました




気分を切り替えて...




昨日、バイトから帰ってきて風呂に入りました。
俺の部屋は二階にあるから階段を下りて風呂へいった。

このときはやがて来る試練に気づかなかった。



風呂から上がり、冷蔵庫の缶ビールのタブをひっぱり、一口飲む。

うまい。


そしてリビングを出て再び部屋へ向かおうとしたとき!!!!










むむ!!(◎-◎;)









待ってたよ...   と言わんばかりに、



階段の壁に...
















ゴキブリ!!(T^T)









やられた....。





しかも大人のゴキ。



衝撃はすさまじいものだ。

そこにいるだけで絶対の存在感。

気づかないわけはない。壁は白いし。




過去の対ゴキブリ戦績は逃げてばかりの散々たるもの...






もう逃げない。






風呂へ行くときに通った時はなにもなかったのに。

帰りの出待ちとは卑怯な手を使うじゃないか。




だが!!













もう逃げない。





昆虫類最強生物  VS  哺乳類最恐生物





すばやくゴキジェットを取ってきて、いっきに噴射!




徐々に動きが鈍くなっていく。



が、まだ最後の抵抗をあきらめない。




すかさずトイレットペーパーを何重にもしてかぶせる。



そして、その上からゲンコツ一発。




なんともいえない感触とともに勝利しました。




そのあとのビールはいつもより少しうまかった。




いつもゴキブリが出たときに親から言われていた言葉、
「あんたゴキブリ一匹も殺せないで結婚したらどうすんの!!」

そのときは 「しばらく予定無いから平気だよ」
と返していたが、




もう結婚できる。




男になりました。





さて、最近は天気がいい。



はやく温泉いきてーなぁ。
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by hideo10292002 | 2006-10-21 15:31 | 日常

  

2006年 10月 18日


北朝鮮。


戦争したいのだろうか...



勝てもしないのに。



なんだか二回目の核実験とかいう実験をしそうらしいね。
実験の範囲で収まればいいが。



アメリカのお偉いさんが北朝鮮にむかって

「石器時代に戻してやる」と言っていた。


戻してやってやれ。



ま、戦争とか核とか無関心で生活してますけど。




さて、秋といえば温泉。

旅行会社に就職した千田君と温泉旅行に行こうと
計画してるけど、なかなか計画が進まない。

予定は学生の俺が合わせるべきなのはわかっている。

でもやっぱり忙しそうで連絡すらあまりとれない。


来月あたりには行きたいもんだ。




こないだ、バイト帰りに車を置いてあるスーパーの駐車場に到着したら
閉店時間を過ぎたスーパーの駐車場から車を出すには一箇所しかない
幅3メートル程度の隙間に数人の柄の悪い連中がたむろしてたんです。

その3メートル程度の隙間のすぐ脇においらは車を停めてたんです。
しかも彼らがいたのはおいらの車のすぐ前。


おいらは単身なわけで、「ちょっとそこどいてよ」とか
言って何か面倒なことになるのは嫌だったんで、


通報してやったぜ。



ざまあみろ。



通報したらとんでもない速さでおまわりさんが到着し、
彼らは点々バラバラに帰っていきました。




ざまあみろ。




ちょっと悪いことしたなぁ(彼らは別に悪いことはしてないから)と
思ったけど、


たむろするなら、せんげんだいのガストにでも行ってくれ。



俺は帰りたかったんだよ。




と、最近はおまわりさんのうまい使い方を学びました。





さて、寝ます。





おやすみなさい
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by hideo10292002 | 2006-10-18 02:45 | 日常

殺伐とした夢が多い。   

2006年 10月 14日


殺伐。


どうもこんばんわ、日本歌謡曲推進協会・名誉会長の僕です。



最近はそんな夢ばかりを見ます。


殺伐という言葉には「殺気が感じられる様」という意味と

            「潤いもあたたかみもない様」という二つの意味があり、


後者の夢です。



なんだか最近はそういうのばっかだ。



昨日の夢は(全部は覚えてないが)、
森の中に電車のレールみたいなものが延々と伸びていて、
それは周辺の森全体にグルグルと行き渡っていて
その上を一台のトロッコのようなものが走ってた。

そのトロッコは人間が3~4人乗れる程度の木製で小さいもの。
ベニヤ板にその板を動かすためのレバーが付いてるだけ。
もちろん手動。

恐ろしいのはそれからだった。

俺はそのトロッコを脇でひとり見ているだけで、
まわりには誰もいない。

と、そのとき、

幼い少女と少年と、その母親らしき女性が突然現れて
そのトロッコに乗った。

三人は楽しそうに笑いながらトロッコを動かし始めた。
トロッコが進む。

俺はそのトロッコと平行に動きながらずっと見てる。


トロッコの上の三人は楽しそうにパンを食べ始めた。

が、

パンを食べ終わり、しばらく走っていたら
三人の表情が暗くなってくる。

徐々に痩せこけていくように見えた。

次の瞬間、

女の子がトロッコの上でバタっと倒れた。
心配そうにその子を見る男の子。

どうやら死んでしまったみたいだ。


さらに次の瞬間、俺の視線は母親らしき人の顔にいった。

母親らしき人は前方だけを見てトロッコの上に直立してた。
でも、なぜか良く表情が見えない。
俺は近づいてみた。

そしたら...





なんと



顔中、うじ虫のような虫だらけですでに腐っていた。
ミイラみたいになっていた。でも、泣いているようにも見えた。

体は棒みたいに細くなっていて、服もボロボロで、
直視できないくらいのことになっていた。


そして、男の子を見ると

同じだった。


男の子も女の子と同じようにバタっと倒れ、その絶命の表情にズームアップした
ところで目が覚めた。


この夢の映像は色素が薄く、ほとんど白黒に近い感じだったんだわ。


目が覚めたら、目やにがいつも以上に多くて目のまわりがカサカサだった。





泣いていたんだろうか俺は。





なによりあの夢はなんだったんだろう。



とてつもない悲しさを感じた気がする。




俺が殺伐としているっていう意味なのか。





なんだか暗くなってしまったが、
夢の中ではほとんど「ありえない」ようなことが起こる。

ここ3週間くらいで、綾瀬は○か が二・三回登場してる(笑)
しかも回を重ねるたびに親密になっていく。

最初は学校の教室で喧嘩のような言い合い...
次は仲良くおしゃべり
さらに次は、引っ越す前の俺んちに遊びに来てた。



なにもしてませんが(笑)




そういえば、一応プライバシーを考慮してK務店のK君にしときますが、
彼は以前、松下由樹と “よからぬこと” を夢の中でしてしまったそうです(笑)


夢とは不思議で、まさに夢のようなことが展開される。
Kにとって夢のようなことかはわかりませんがね。




今日は一度寝たものの、なぜか目が覚めてしまった。


明日はどんな夢を見るのか...




では、今日も一日がんばりましょう!
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by hideo10292002 | 2006-10-14 05:43 | 日常

こんばんわ   

2006年 10月 09日


どうもこんばんわ。

日本歌謡曲推進協会・名誉会長の僕です。


近頃興味津々なのは、映画 「回天」です。
回天とはそれはそれは恐れられた人間魚雷です。

人が魚雷の中に乗り込み、敵艦に突っ込むという
なんとも意味深な兵器です。


そこで、ぜひ入会したいのが 「日本回天会」 という実在する協会です。



いったい何をしている協会なのだろうか...。


その意味深さが興味をそそります。




話は変わりますが、

この前のブログに書いたマーケティングの会社の選考報告を...




最終面接に進出させていただきました。



ありがとうございました。




が、しかし、





葛藤は続く。



時代の代名詞のような 「ベンチャー」という言葉。

この会社はそんなにベンチャー色は強くないのですが、

「新しい事業で結果を残す・残してきた」
これがある限りベンチャー企業です。


世間ではベンチャーベンチャー言われてますが
じゃ、何がベンチャー企業か?

ベンチャーという言葉には「冒険」の意味があり、これがそのまま
事業体系を表しているのです。


ただ、実績・効果が出て初めて「ベンチャー企業」ということになります。

すなわち、「これ、斬新なんじゃね?」とかそんな一歩通行だけの理念で
立ち上がった企業はベンチャー企業ではありません。 それは無謀なだけです。



企業を選ぶ時には、過去の事業実績などを見ますが
この会社は華々しいほどの実績。


ゆえに...









社員の労働力はハンパではない。




こういう企業の使命でもあるから仕方がない。




でもね、

やっぱり魅力を感じるんだよ、マーケティングっていう確立してない分野は。




これからの分野。





まずは最終面接に素で臨みます。




締りが悪いのは相変わらずですが、


日本歌謡曲推進協会・名誉会長の僕は
今日もひとり酒を飲みながら中島みゆきの美声を聴いております。


人情溢れる日本の歌謡曲を後世に残していきたいと思っております。







ご静聴ありがとうございました。



おやすみなさい
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by hideo10292002 | 2006-10-09 02:16 | 日常

 違う、ブログ書くのが面倒なんじゃなくて....   

2006年 10月 03日


話題がないんだよ。


何も身に起きないんです。


最近はめっきりブログ書く頻度が落ちています。

近況としては新たに一社就職活動を始めたとこでございます。
なぜか?

今現在内定をもらってるとこは「食」の分野なわけなんですが
この「食」に対しての意思というのは今までの自分を見返して
のことなんざんす。
バイトもそうだけど「食」に関してあれこれ考えるのは楽しいし苦じゃない。
だからそういう自分の社会人ステージとしてこの業界に希望したんです。

が、しかし、

いま選考途中の会社はまったく違う業界。

T大学 経営学部 “ マーケティング学科 ”

この「マーケティング」、 これも非常にオモシロイ。

オモシロイけど俺の人生でこのマーケティング分野に興味が沸いたのは
ほんの半年程度。
その半年程度の興味本位で今選考途中の会社がある。


葛藤が続くね。



まぁ、内定はまだ出ていないし今週末にまた面接がある。


でもなぁ、2回面接を終えた時点で
「俺むいてるなぁ、この業界」と思えてるのがこの会社なわけで。

それはまだまだ不安定な感想なんだけど
この業界に入りたい気持ちがあると、思う。




これまでの自分を活かせる業界・会社に入るべきか、

何も実践的な知識のない業界・会社に入るべきか、


葛藤は続く。



なにより今週末の面接をがんばる。




可能性は一箇所だけじゃないな。







おやすみなさい
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by hideo10292002 | 2006-10-03 01:23 | 日常