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あちぃ...   

2006年 06月 29日



クソ暑い。


梅雨あけたんじゃないかって思うくらい、



暑い。
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by hideo10292002 | 2006-06-29 11:43 | 日常

未熟だ。   

2006年 06月 28日

最近よく聞いてる曲。

中島みゆき の   「歌姫」 という曲。


ビールのおともに。



その中で妙にひっかかる歌詞が...





「男はいつも、嘘がうまいね...
 
 女よりも子供よりも嘘がうまいね...

 女はいつも、嘘が好きだね、
 
 昨日よりも明日よりも、嘘が好きだね...」




ウソってなんですか~~~~~~~~~~~~~~!?!?





大人になりたい。







おやすみなさい。
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by hideo10292002 | 2006-06-28 03:51 | 日常

外人は...   

2006年 06月 28日

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キレイだ...。


そして、

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絵になる...。


ワールドカップの試合中継を見てると、試合の合間にところどころ世界各国の
サポーターの映像が映る。

外人女性はキレイだねぇ...




もちろん、やまとなでしこ も、おキレイなんだけどさ...。



さて、ワールドカップも日本が敗退し、日本では下火ぎみ。
それでも2002年の日韓大会でサッカーを好きになった人が増えたのか、
電車の中とかは女の人でも日本以外の試合の話をしてる。

そう、W杯は決勝トーナメントに入ってからがおもしろい!

いままでのグループリーグは一試合負けても 「次を勝てば」 っていう
のがあったけど、
トーナメントに勝ち進んだ国は負けたらそこで敗退。
敗者復活とかそんなもんはない。
どの国も必死。

いま背中の先で流れてるブラジル対ガーナの試合でも
“王者” だからって手を抜いてるブラジルじゃない。
必死で勝つことを狙ってる。


日本はこういう 「必死さ」 が足りないんだよね。


お金とスポーツを結びつけるのは良くないけど、
サッカーで飯食べてる日本人は、極端に言ってしまえばW杯がなくても
飯は食べ続けられるし、W杯が終われば各クラブに戻っていつも通りサッカーする。


が、特に今回のW杯に出場したアフリカの国とか、あまりサッカーでは有名では
なかったりその国の経済状況が良くない国の選手は一人一人が必死!!
W杯には世界中の各クラブの「スカウトマン」がたくさん来るのね、
W杯の試合でいいプレーをすれば有名クラブへの移籍が実現するわけだ。

そうすればもちろん自国にいるよりもお金はたくさんもらえるし、生活レベルも
格段にアップするわけ。


だから、がんばる。

勝とうとする。


ブラジルとか、アルゼンチンとか、イタリアとかイングランドとか...

選手一人一人が何億も稼ぐ国は 「サッカー大国の威信」 がある。

幼い頃から、サッカーが根強くある文化の中で育ってきたから
サッカーに対する熱意と環境がまっっったく違う。



日本は、プロのサッカーリーグが誕生してまだ10年ちょい。
逆に言えばサッカーで飯を食べる生活が誕生してまだ10年ちょい。

文化も、熱意も、なにもかもがまだ 発展途上。





じゃ、 日本は集団スポーツで何が強い...?




今回のW杯、この日本のサッカーの弱さを象徴してる国が日本以外にあるんですよ。




......



アメリカ。





ベースボールの国。




この前のワールドベースボールクラシック、 日本は優勝。


アメリカはもとより、日本も昔から野球の文化は根強くあった。
ノウハウの蓄積も、若い子供達の育成も、
歴史と技術がある。


そういう分野は強い。


が、



サッカーはない。


何年か前に、日本サッカー協会が小学生くらいから高校生くらいまで
勉学も含んだサッカー中心の一貫教育の教育施設を開校したばかり。

世界のサッカー大国にはこんな施設はたくさんある。




これじゃ勝てない。





“国をあげて” 戦わなくちゃW杯は勝ち進めないんだろうな。


歴代の優勝国はみんな強豪国。


球を蹴るのを生活の中心にしてきて育ってきた人間がいる国はやっぱり強い。





日本はあと10~20年は優勝できないだろうね。




でも、盛り上がる...





それがサッカーなのかな。






おやすみなさい。
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by hideo10292002 | 2006-06-28 01:41 | 日常

見なかった。   

2006年 06月 23日

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今朝、ブラジル戦。


はじめっから見る気なかった。


昨日は友人と電話しながらビール呑んで酔っ払ってそのまま
就寝。


朝起きて、ニュース見たら負けてた。



いや~、負けたね!

残念だったなぁ...、無理とは承知でもグループリーグ突破へ少し望みを持って
たのに。


なにより中田のこんな表情見るのは初めて!
17歳から日本代表のユニフォーム着てむかえる29歳にして3回目のW杯。
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悔しかったろうなぁ。


サッカーが好きなぶん、ブラジルに負けるのは悔しかったろうな。



これで日本はW杯を敗退...

次は4年後、南アフリカ大会。


また長い道のりが始まりますな。




さらば、ジーコジャパン




じゃ
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by hideo10292002 | 2006-06-23 13:03 | 日常

真っ白。   

2006年 06月 17日


いま、頭ん中が真っ白。


今日はバイトだったんだよ。



半額デーでもあるからお客はたくさん来て、越高の友人も偶然二人も来た。


けど



その友人がいることも、そのとき自分がアルバイトをしてることも一瞬
忘れた。








ふと、脇の棚に置いてある携帯に目をやると、


3件のメールが来てました。


一通はその後呑みに来てくれた友人からのメールで、




もう二通は悲痛なメールでした。




その一通は小学校から仲のいい友人から。
もう一通は自分の母親から。



内容は同じ。












その仲のいい友人の母親が亡くなった。










俺の姉とその友人の兄も
俺とその友人と同じく小学校・中学校が同じで家も近かったから
母親同士とても仲が良かったんだよね。



俺の歳の同級生の母親同士が「旅の会」というものを立ち上げ、
保護者同士よくお酒を呑んだりしていた仲。






友人からのメールには 通夜の場所と時間。
母からのメールには悲痛な感情がリアルに書き留められてた。




小学生の時は毎朝そいつの家に行き、一緒に登校してた。

毎朝、挨拶を交わしたその人。




俺は何回もその友人の母親と話をしたこともあるし、
小・中は同じで、高校は違かったけど、よく家に遊びに行ったし、そいつとは今も仲がいい。




自分が小さな頃からよく顔を合わせて、言葉を交わして、
お花見にも連れてってくれた、その人が亡くなってしまった。


そいつの家に遊びに行った帰りにはいつもお土産のお菓子をくれたし、
なによりハツラツとした声でいつも
声をかけてくれていた。








自分の母親ではない。








親戚でもない。








血も繋がっていない。




でも、










いまだに受け入れられない。












涙が流れそうになる直前のあの感覚が


いまだになくならない。







通夜は日曜。



正直な気持ちは  行きたくない。


そいつの顔を見るのはどう考えても無理だよ。








失礼なことを言ってしまうかもしれないけど、


糧になるのかな。







今は何も考えられない。
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by hideo10292002 | 2006-06-17 03:55 | 日常

うわぁぁぁぁぁ~~~~~   

2006年 06月 13日


負けた.........





...。



今日はねバイトだったんだよ、初戦なのに。見たかったのに。

埼スタにモニター観戦しにいった金子とかには
「結果出てもメールしないでね」って言っておいた。

バイトの途中、ど~~~~~~~~~~しても気になったから携帯で途中経過見たら
その時は1-0。
「おおお!」と思った。

その後は家に帰ってからビデオで見ようと思って我慢して帰路に着きました。

帰る途中、南越の街中で 「ニッポン!! パチパチパチ(拍手)」ってやってる連中が
いたから、
「もしや勝ち?」 とか一人で胸躍らせながら帰ってビデオ再生!!



なんと!!


想定外の出来事!!!!



普通に再生すると映像がブア~~って上下にぶれてる...
まっっっったく見えない...

試合が見えない...



「お~~~~~~~~~~い!!!」


画面の中はハチャメチャ。


が、



倍速再生すると、



きれいに映る.........





すべての動きが倍の速さですが






それで見ました。



実況の声も歓声もない無音状態のサッカー。しかも微妙にみんな倍の速さ。





そして負けた。




オーストラリアに負けちゃイカンだろ!!


これはいきなりの痛手。
あの中村君のゴールで一点取った後しばらくは良かったよね?

でも同点にされてからが痛かった。


やられちゃったなぁ。


ほんと何が起こるかわからないねサッカーは。



ビデオ見終わってどっかのチャンネルつけたらさ、どっかのオッサンが
「日本のディフェンスが暑さでスタミナ切れをおこしてしまったんでしょう」って言ってたよ。


いやいや、暑いのはオーストラリアも一緒でしょ。



思い出したんだよ、中学ん時の部活の試合。
真夏の炎天下の中でさ、
春日部中学校と練習試合して大負けした後にね、
むこうの監督に


「西中(俺の母校)は暑さに負けたんだよな!!  今日は仕方ないよ」って。


悔しかったなぁ。


もし日本のディフェンス陣が今頃、暑さでスタミナ切れて失点しちまったと思ってるなら
悔しくてたまんないだろうなぁ。



残すはクロアチアとブラジル。



勝つしかないよもう。いきなり土俵際だもんな。




がんばってくれ。




がんばってくれ。







祈るのみです。




おやすみなさい。
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by hideo10292002 | 2006-06-13 03:55 | 日常

暇......   

2006年 06月 11日



暇すぎる。


昨日は朝までサッカー見て、寝て、昼起きた。



でも、やることひとつもねーです。

外は雨だしな。




だめだ...
もったいない。








ドライブしてきます。
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by hideo10292002 | 2006-06-11 15:17 | 日常

おばんだす   

2006年 06月 09日


なんか明日から梅雨とか言ってんぞ?


大好きな夏の前の壁。

こいつを乗り越えればサマーだ。



さて、いよいよ明日開幕。ワールドカップ。


こないださ、日テレで野球の 江川 卓 が日本代表の練習中継の
映像見ながら、

「う~ん、、みなさん調子よさそうですね~」
「期待できるんじゃないですか???」
って言ってのよ。




野球人のキサマに何がわかる?



何秒かの中継映像見て調子いいか悪いかわかるアンタは凄い...。
野球しか知らないのに。




それだけサッカーがメジャーになったっていう証拠かね。




そしてどのテレビ局も躍起になって予想してるのが
予選リーグ突破できるかどうか...



こればっかしは誰にもわかりませんな、
ブラジル最有力って言われてるけど
ブラジル人ですら突破できるかは確信できないことだし。

サッカーは何がおこるかわからない...。




4年に一度のお祭りを楽しみたいね。





じゃ、おやすみ
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by hideo10292002 | 2006-06-09 00:04 | 日常

2006  Germany ③   

2006年 06月 03日


久しぶりにワールドカップ特集。


本日のお題!!    「オフサイド」!!!!



↓はどっかからコピーしてきた文章です。


<オフサイド>
オフサイドはサッカーの中でも理解が難しいルールの一つですよね。
でも、ここを読めば誰でもわかる!もう「オフサイドって何?」なんて言わせません!!

【オフサイドの判断】
オフサイドかどうかを判断する時、最も重要視されることは競技者のポジションとプレーに干渉したかどうかです。
●オフサイドポジション
競技者はオフサイドポジションにいるかどうかが第一に判断されます。
競技者がフィールドの半分以上、相手側ゴールに近い位置で、ボールおよび後方から2人目の相手競技者よりも相手ゴールラインに近い位置にいた場合、オフサイドと判断されます。


●オフサイドプレー
ボールが味方競技者によって触れられるかプレーされた瞬間にオフサイドポジションにいる競技者は、
「プレーに干渉する」 「相手競技者に干渉する」 「その位置にいることによって利益を得る」
のいずれかによって積極的にプレーに関わっていると主審が判断した場合にのみ罰せられる。

●オフサイドにならない場合
競技者がオフサイドポジションであってもゴールキック、スローイン、コーナーキックから直接ボールを受けた時にはオフサイドと判断されません。




これだけじゃよくわからんよね?




では、天才画伯が......




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少しはわかってくれたかな?

ちなみに、点線がいわゆる 「オフサイドライン」
サッカー人がよく 「ラインぎりぎり」 とかで使う。


オフサイドを一番よく理解するには、なぜこのルールが生まれたかを知るとすぐ理解できます。

それは、「相手のゴール前で待ち伏せして、味方からのパスを待って、パスが来たら何点でもゴールできてしまうから」  これがそう。


結局は、「チームの誰か一人が相手のゴール前で、来たボールをポンポン決めてたら
      つまんないでしょ」ということ。


↑の文章の中にもあるんだけど、 “プレーに関係しているか・いないか”が重要。
例えば、
オフサイドポジション(点線よりゴールより)にいる味方へパスを出しても、
その味方がスパイクのヒモを結んでたりしたらオフサイドにはならない。


また、パスをもらいたい時に、
オフサイドポジションにいた人間が、「おっといけねぇ、ここで味方のパスをもらったらオフサイドになっちまう」と思って、
パスの出し手がパスした瞬間に、慌てて点線より内側に戻ってもこれはオフサイド!!

これは通称、 「戻りオフサイド」 。



つまり、オフサイドは、

味方のパスの出し手がパスを出した瞬間に、パスをもらう人間がどこにいたかがポイントなんざんす。




敵チームにどんなに足の速い選手がいても、どんなにシュートの強い選手がいても
一瞬にして相手を封じ込める技がこのオフサイドだね。
俗に「12番目のプレイヤー」とも称します。



例えば、絵の中にいる四角い赤の選手(点線上にいるやつ)と、青色の選手がまったく同じ位置にいたとしたら、

「あ、あの青の○番、この俺の横にいるやつ(青)にパス出そうとしてるな?」と思ったら、


赤がスっと前に出ちゃえば、簡単にオフサイドが取れる。というシステム。








説明下手なオイラですから、

「やっぱオフサイドわかんね」 という方はメールください。





きっとワールドカップの日本戦でもこの「オフサイド」という言葉はたくさん聞くだろうね。





さ、昼ごはん食べてこよ~~~
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by hideo10292002 | 2006-06-03 15:24 | 日常

マーケット・マーケティング   

2006年 06月 01日


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マーケティング学科。


最近はこの 「マーケティング」 っていう言葉のオモシロさにはまってる。


定義はない。 自論ではね。


この4年間、なんでこんなにオモシロイ分野の授業がある学校に行かなかった
んだろうって自分でものすごく後悔しています。



“モノ・サービス” が作られて、世に登場するまでの過程が、 いわばマーケティング。


消費者が求めてるモノはなんなのか?
どういうコンセプトが今の消費者には効果的なのか?
         .
         .
         .

マーケティングの分野で扱うテーマは底がない。


なぜか?



時間は動き続けていて、その中にある社会、生活は変化し続けるから。


形も型もない、 それがマーケティング。

あるのは生産と消費の関係だけ。
その生産~消費を軸にたくさんのスタイルで世にモノ・サービスを登場させる。





ここ最近のカップヌードルのコマーシャル、
または朝日新聞のコマーシャル、

見たことある人がほとんどだと思うけど
カップヌードルのコマーシャルなんかは多くのことを読み取ることができる




カップヌードルは食品。
食品でありながらカップヌードル本体が画面に登場するのは
ほんのわずか。
あとは紛争が続く不安定地域で生活する子供や一般市民の苦しい現状や笑顔。
最後に 「NO BORDER」 のテーマ。
いわば平和・自由のアピール。


「食品=平和・自由」 これはどう考えても普通なら結びつかない。


でも、みなさん、







感動するでしょ?あのコマーシャル。

コンビニでカップヌードルを見たら自然とあのコマーシャルが頭によぎるはず。
ミスチルの歌も流れるはず。

カップヌードルっていう昔からある商品のイメージがはっきりと頭に思い描けるように
なったはず。
「NO BORDER」のイメージとミスチルの曲。

これは偶然ではなく、日清食品の “意図” なんだよね。


じゃあ、なぜ世界平和・自由とカップヌードルを結びつけたか...




これはコマーシャルを見てるだけじゃ気付かないこと。

カップヌードルは日清食品の看板商品で、
何十年もカップ麺市場のシェアを獲得してきた商品なのね。
で、
日清はこのカップヌードルに替わる新しい看板商品の開発に何年も前から
取り組んできてるのよ。

でも作れない。

作れないから、今ある看板商品のカップヌードルにもう少しがんばってほしい...

実際、カップヌードル以上に “おいしい” って感じるカップ麺はたくさんある。

けど、新看板商品が生み出せない。




ここで、おさらい。

なぜ世界平和・自由とカップヌードルを結び付けたか??




A.

①カップヌードルの新しい斬新なイメージ・コンセプトを消費者に植え付けたい。

②次の新看板商品が生み出せるまで、今あるカップヌードルの寿命を
  長く伸ばせたい。


このへんが答えだろうか?


でもね、これは結果として見える(コマーシャル)ものを見てる消費者側の俺ら
だからこうやってすぐ書けるんだけど、

じゃぁ、あのコマーシャルを作るに至った生産者の日清食品と広告代理店は
まったくのゼロから作ったっていうことになるんだよね。
結果的に消費者の “感動” と “新しいカップヌードルのイメージ”を
作ることができたんだから成功。


ここがマーケティングのオモシロイこと。


今回書いた内容は
ものすごく 「広告」 の分野に入ってる内容だから
純粋なマーケティングの領域のことではないんだけど、



「見えないところから、見える形を作り出す」



これがオモシロイ。




マーケティングのプロに言わせれば↑は「それはマーケティングの隅っこの一部」
って言われてしまうかもしれないけど。



朝日新聞も一緒だと思ってください。



社会ってね、

不安定にあるときは、安定を求めて
安定してるときは、不安定を懸念する。

らしい...。   なんかの授業の先生が言ってた。




人間も一緒だと思う、


ものすごく前向きに物事が進んでて、幸せでいる時はそれが崩れてしまうこと
を不安に思って、

ものすごく物事がうまくいかない時や、幸せでない時は もっと良い状態を
求める。







4月から新社会人になったみんなは
ちょうど2ヶ月が経つんだな。

「こうなったらどうしよう、こういう風になってほしくない」
っていうような不安を感じる時があるならば
それは今が「安定」してる証拠だと思う。

だったら、不安に押しつぶされそうになっても今の自分に自信を持ってがんばって!!



誰でも不安はあるよな、仕事のこと、人間関係のこと、恋愛のこと。

その少しの不安要素が実は自分のケツを “ガンバレ” と叩いてくれているんだろうと
俺は思っています。





少しまとまりが悪いけど

今日はそんなことを思いました。





じゃ、おやすみなさい
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by hideo10292002 | 2006-06-01 01:47 | 日常