こんばんわ   

2006年 10月 09日


どうもこんばんわ。

日本歌謡曲推進協会・名誉会長の僕です。


近頃興味津々なのは、映画 「回天」です。
回天とはそれはそれは恐れられた人間魚雷です。

人が魚雷の中に乗り込み、敵艦に突っ込むという
なんとも意味深な兵器です。


そこで、ぜひ入会したいのが 「日本回天会」 という実在する協会です。



いったい何をしている協会なのだろうか...。


その意味深さが興味をそそります。




話は変わりますが、

この前のブログに書いたマーケティングの会社の選考報告を...




最終面接に進出させていただきました。



ありがとうございました。




が、しかし、





葛藤は続く。



時代の代名詞のような 「ベンチャー」という言葉。

この会社はそんなにベンチャー色は強くないのですが、

「新しい事業で結果を残す・残してきた」
これがある限りベンチャー企業です。


世間ではベンチャーベンチャー言われてますが
じゃ、何がベンチャー企業か?

ベンチャーという言葉には「冒険」の意味があり、これがそのまま
事業体系を表しているのです。


ただ、実績・効果が出て初めて「ベンチャー企業」ということになります。

すなわち、「これ、斬新なんじゃね?」とかそんな一歩通行だけの理念で
立ち上がった企業はベンチャー企業ではありません。 それは無謀なだけです。



企業を選ぶ時には、過去の事業実績などを見ますが
この会社は華々しいほどの実績。


ゆえに...









社員の労働力はハンパではない。




こういう企業の使命でもあるから仕方がない。




でもね、

やっぱり魅力を感じるんだよ、マーケティングっていう確立してない分野は。




これからの分野。





まずは最終面接に素で臨みます。




締りが悪いのは相変わらずですが、


日本歌謡曲推進協会・名誉会長の僕は
今日もひとり酒を飲みながら中島みゆきの美声を聴いております。


人情溢れる日本の歌謡曲を後世に残していきたいと思っております。







ご静聴ありがとうございました。



おやすみなさい
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by hideo10292002 | 2006-10-09 02:16 | 日常

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