「そば、うどん、どちらで?」   

2006年 09月 17日


うどんで。


今日は友人と「そば・うどん」食べてきた。


俺んちの近くにあるとこなんだけど、
なかなか雰囲気がよろしい。


鯉と金魚が泳ぎまくり。



俺は「かき揚うどん」
友人は「つみれそば」


と、「鴨焼き」とかいうもの。

この鴨焼きがうまかった




うまかった。




店内に池とかあって、とりあえず魚が泳ぎまくり。




でも二人して “あったかい” もの食べた。そんな季節になってしまった。



秋か。





次は半島ドライブ第二ステージを開催しようってことになった。




今日は日差しも強くて気温もそこそこ上がったな、

でも風は冷たい。

湿気もなくなったし、これから秋本番。



秋といえば温泉・酒・肴。



先週、某旅行会社に就職したサッカー部のやつに
「温泉いこう」
とメールしたら
「まかせとけ」
と。

が、いまだ連絡はない...




たのむ、

行こう。




そんなこんなで秋の夜にひとり缶ビールの俺様の今日の日記でした。





さて、「日本語の “いい” 歌詞紹介シリーズ」 のことなんですが、
先日バイトの人に

「最後まで読む気になんない」 と言われてしまいました。







読んでください。





今日の歌詞は、 「ハッピーエンドの歌か、そうじゃないか」と、

意見が割れる歌詞を紹介します。

もっと言うと、この二人はくっついたのか別れたのか...




「別れ」もその二人にとっては “それぞれの、いつかの幸せのため”なのか...


よく読んでください。

一部の熱烈なファンの間では意見が割れるらしいです。



では↓


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 No.5   チューリップ    「青春の影」 より




 財津和夫 作詞/作曲


 君の心へ続く 長い一本道は
 いつも僕を 勇気づけた
 とてもとてもけわしく 細い道だったけど
 今 君を迎えにゆこう
 自分の大きな 夢を追うことが
 今までの僕の 仕事だったけど
 君を幸せにする それこそが
 これからの僕の 生きるしるし


 愛を知ったために 涙がはこばれて
 君のひとみを こぼれた時
 恋のよろこびは 愛のきびしさへの
 架け橋に すぎないと

 ただ風の中に たたずんで
 君はやがて みつけていった

 ただ風に 涙をあずけて
 君は女に なっていった


 君の家へ続く あの道を
 今 足もとにたしかめて
 今日から 君はただの女
 今日から 僕はただの男


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by hideo10292002 | 2006-09-17 00:42 | 日常

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